いま、再び学び舎へ、そして地域へ一歩 

講座の内容と受講方法

サブタイトル2006年春講座

A 日本の文化再考−「いま、日本に学ぶ」〜日本人の日本再考

衣・食・住・遊・交の各分野ごとに日本の文化を語り、日本人のこころを伝える匠たちの声に耳を傾けると、捨ててきたもの・ことがら・精神に気づかされます。もう一度立ち戻る場がみえ、日々の習いを進めながら、つくり直さなければいけないこれからの社会のあり様がみえてきます。

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B 社会事業開発コース-地域・社会・国家と個人再考

コミュニティ・ビジネス、NPOそしてLLC/LLP…新しく生まれた動きは実に多彩です。その歴史的背景、諸外国の活動状況、テーマと課題など時代を担う研究者、実践者がこれからの社会が求める新しい枠組みを語ります。60年間の経済発展を支えた市場経済重視の社会、本当にそれでよかったのでしょうか。社会起業家による新しい社会創造・コミュニティ再生が、いまほど強く待たれる時代はありません。

Bについて、詳しくはコチラへ

やりたいことをやり続け、行きたいところへ行くためにはこころとからだのメンテナンスが欠かせません。健康であり続けるための知識・それを支える医療システム・福祉の体制は火曜受講コース、木曜受講コース共通の必須コースとして位置付けられています。(火曜受講コースはC1、木曜受講コースはC2となり、それぞれ講座の内容が異なります。)

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サブタイトル 受講方法

火曜日受講コース(定員20名)   木曜日受講コース(定員20名)

毎週火曜日に受講するコースで、AとCの講座を受講できます。(食事付です。)

平成18年4月4日(火)〜6月27日まで/計12回

 

 

毎週木曜日に受講するコースで、BとCの講座を受講できます。(食事付です。)

平成18年4月6日(木)〜6月29日まで/計12回

 

 

※1シート10講座分のチケットをご購入いただき、講座ごとの受講もできます。

(お食事はつきません)

※月謝等詳細については、「募集についての要項」をご覧いただくか、直接 info@sounen.org までお問い合わせください。

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